JCBカード(JCB OS)の一覧と違いと選び方!年齢や年収、目的から最適の1枚を!

JCBの看板JCBカード

JCBカードをメインに使っていたこともある鈴木です。

日本で唯一の国際ブランドであるJCBが発行するJCBオリジナルシリーズのクレジットカード、いろいろ種類がありすぎて、どれを選んでいいのか悩んでいる方も多いですよね。

10種類以上あるJCBオリジナルシリーズの違いから、年齢や年収、目的からあなたにとって最適の1枚がわかるように説明します。

JCBカード(JCB OS)の一覧

JCBカードには、JCBオリジナルシリーズと呼ばれるクレジットカードがあります。

今回紹介するJCBカードはJCB OSと呼ばれるJCBカードです。

JCB OS・JCBオリジナルシリーズ

日本においてクレジットカード会社が発行するクレジットカードはVISAやMastercard、JCB、American Express等と提携したクレジットカードが主流です。

三井住友カードにしてもVISAと提携しています。イオンカードにしても、VISAやMastercard、JCBと提携をしています。

そんな中、日本発・日本初のクレジットカードの国際ブランドであるJCBがどことも提携せず、発行しているオリジナルのクレジットカードのことをJCBオリジナルシリーズ(JCB ORIGINAL SERIES 略してJCB OS)と言います。

  • 三井住友カード:VISAかMastercardと提携している
  • イオンカード:VISAかMastercard、JCBと提携している
  • 楽天カード:VISAやMastercard、JCB、American Expressと提携している
  • JCBカード:どことも提携せずに出しているオリジナルなクレジットカードがある

このあたりの詳しいことを知りたい方は下記の記事をご覧ください。

JCB OSの個人向けカードは13種類

現在新規発行を募集している個人向けのJCBオリジナルシリーズのJCBカードは13種類です。

  • JCB CARD W=年会費:無料
  • JCB CARD W plus L=年会費:無料
  • JCB CARD R=年会費:無料
  • JCB一般カード=年会費:1375円
  • JCBゴールド=年会費:11000円
  • JCBゴールド ザ・プレミア=年会費:16500円
  • JCBプラチナ=年会費:27500円
  • JCBザ・クラス=年会費:55000円
  • JCB CARD EXTAGE=年会費:無料
  • JCB GOLD EXTAGE=年会費:3300円
  • JCB LINDA=年会費:無料
  • JCBカード/プラスANAマイレージクラブ=年会費:1375円+330円
  • JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ=年会費:11000円+330円

下の2つの「プラスANAマイレージクラブ」はOSとは言いにくい部分もありますが、似たような「ANA JCBカード」が別にあり、区別されているためJCB OSとしています。

それぞれのJCB OSのクレジットカードを簡単に説明していきます。

JCB CARD W

JCB CARD W

  • 年会費:無料
  • 年会費備考:年会費はずっと無料
  • 申込み対象:18才から39才以下(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険最大:2000万円
  • 通常ポイント還元率:1%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料
  • 備考:40才未満におすすめ

40才未満で初めてJCBカードを作るのにおすすめなのがJCB CARD Wです。

40才未満なら、とりあえずこのJCB CARD Wを作っておくのがおすすめです。

申込時において40歳未満なら申し込めて、40歳を超えた場合でも継続していくことは可能です。

JCB CARD W plus L

JCB CARD W plus L

  • 年会費:無料
  • 年会費備考:年会費はずっと無料
  • 申込み対象:18才から39才以下(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険最大:2000万円
  • 通常ポイント還元率:1%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料
  • 備考:女性向けの特典がついた女性向けのカード

JCB CARD Wとの違いは、こちらは単純に女性向けの特典がついているというものです。

女性ならJCB CARD Wよりもこちらを選ぶことをおすすめします。

申込時において40歳未満なら申し込めて、40歳を超えた場合でも継続していくことは可能です。

JCB CARD R

JCB CARD R

  • 年会費:無料
  • 年会費備考:年会費はずっと無料
  • 申込み対象:18才以上(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険最大:2000万円
  • 通常ポイント還元率:1~3%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料
  • 備考:リボ払い専用カード(おすすめはしません)

リボ払い専用のため、何か特殊な理由が無い限りはおすすめしません。

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JCB一般カード

JCB一般カード

通常デザイン

JCB一般カード

WEB限定デザイン

  • 年会費:1375円
  • 年会費備考:ネット申込み限定で初年度無料・2年目以降も条件により無料に
  • 申込み対象:18才以上(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険最大:3000万円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:440円(本会員が無料の場合は無料)
  • 備考:JCBのスタンダートな1枚

JCBカードのもっともスタンダードな1枚です。

40才未満であれば、JCB CARD WやJCB CARD W plus Lをおすすめします。

WEB限定デザインは即日発行から申し込めます。

JCBゴールド

JCBゴールド

通常デザイン

JCBゴールド

WEB限定デザイン

  • 年会費:11000円
  • 年会費備考:ネット申込み限定で初年度無料
  • 申込み対象:20才以上で本人に安定継続収入のある方
  • 申込み備考:学生不可
  • 旅行傷害保険最大:1億円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:1名無料・2名以降1100円(本会員が無料の場合は無料)
  • 備考:上のクラスのカードを目指す最初の1枚

ステータス性を兼ね揃えたJCBのスタンダートなクレジットカードです。

よりステータス性の高いクレジットカードを目指す方や海外旅行に行くことがある方におすすめです。

WEB限定デザインは即日発行から申し込めます。

JCBゴールド ザ・プレミア

JCBゴールド ザ・プレミア

  • 年会費:16500円
  • 年会費備考:インビテーション制のため通常申込み不可
  • 申込み対象:JCBから招待された方のみ
  • 申込み備考:学生不可
  • 旅行傷害保険最大:1億円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料
  • 備考:インビテーション制(招待制)で一般申込み不可

普通に申込むことができないJCBカードです。

JCBゴールドを使っている人で、年間100万円以上の利用が2年間続くと招待状が届き、交換することができます。

JCBプラチナ

JCBプラチナ

  • 年会費:27500円
  • 年会費備考:初年度よりずっとかかる
  • 申込み対象:25才以上で本人に安定継続収入のある方
  • 申込み備考:学生不可
  • 旅行傷害保険最大:1億円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:1名無料・2名以降3300円
  • 備考:プライオリティパスが申し込める

より高いステータス性を持ったJCBカードです。正直なところ一般人にはあまり関係ないクレジットカードと言えます。

JCBザ・クラス

JCBザ・クラス

  • 年会費:55000円
  • 年会費備考:インビテーション制のため通常申込み不可
  • 申込み対象:JCBから招待された方のみ
  • 申込み備考:学生不可
  • 旅行傷害保険最大:1億円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:8名まで無料
  • 備考:インビテーション制(招待制)で一般申込み不可

JCBの中で最高峰と言われているクレジットカードです。

JCBゴールドやJCBゴールド ザ・プレミア、JCBプラチナを長く使っているか、年間で300万円以上の利用が2年続くと招待されると言われていますが、明確な基準はありません。

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JCB CARD EXTAGE

JCB CARD EXTAGE

  • 年会費:無料
  • 年会費備考:初回カード更新までに退会した場合発行手数料2200円必要
  • 申込み対象:18才から29才以下(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険最大:2000万円
  • 通常ポイント還元率:0.75%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料
  • 備考:JCB CARD Wの登場で存在の意味が薄れたカード

JCB CARD Wが登場したため、存在価値が薄れてしまったカードです。ただしディズニーデザインがあるので、ディズニーデザインがいい!という30歳未満の方にはおすすめです。

JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE

  • 年会費:3300円
  • 年会費備考:初回カード更新までに退会した場合発行手数料2200円必要
  • 申込み対象:20才から29才以下(高校生除く)
  • 申込み備考:学生不可
  • 旅行傷害保険最大:5000万円
  • 通常ポイント還元率:0.75%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:1名無料・2名以降1100円(本会員が無料の場合は無料)
  • 備考:JCB CARD WのGOLD版のような存在

若い世代向けのゴールドカードに近いクレジットカードです。

海外旅行に行くことがある若い世代向けのカードと言えます。

JCB LINDA

JCB LINDA

  • 年会費:無料
  • 年会費備考:データ維持料月110円(条件により無料に)
  • 申込み対象:18才以上(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険:なし
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料
  • 備考:女性向け・JCB CARD W plus Lの登場で存在の意味が薄れた

女性向けに作られたクレジットカードで、女性向けの特典がついています。ただし40歳未満であれば、断然JCB CARD W plus L(plus LのLはLINDAの意味)がおすすめです。

JCBカード/プラスANAマイレージクラブ

JCBカード/プラスANAマイレージクラブ

  • 年会費:1375円+330円
  • 年会費備考:初年度より発生
  • 申込み対象:18才以上(高校生除く)
  • 申込み備考:本人または配偶者に安定継続収入がある方・または学生の方
  • 旅行傷害保険最大:3000万円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:440円+330円
  • 備考:通常のANA JCBカードの方が現段階においてお得

ANAマイレージクラブとJCBカードの2枚持ちが嫌だ!という方向けです。

ただし、ANA JCBカードの方が特典が多いので、ANA JCBカードをおすすめします。

JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ

JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ

  • 年会費:11000円+330円
  • 年会費備考:初年度より発生
  • 申込み対象:20才以上で本人に安定継続収入のある方
  • 申込み備考:学生不可
  • 旅行傷害保険最大:1億円
  • 通常ポイント還元率:0.5~1.5%
  • 国際ブランド:JCB
  • 家族カード:年会費無料+サービス付帯年会費330円(2名以降1100円+330円)
  • 備考:通常のANA JCBカードの方が現段階においてお得

ANAマイレージクラブとJCBカードの2枚持ちが嫌だ!という方向けです。

ただし、ANA JCBゴールドカードの方が特典が多いので、ANA JCBゴールドカードをおすすめします。

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目的・年齢別で選ぶ JCB OS(JCBカード)

JCB

13種類ものJCBカードで、どれが自分に一番向いているのか悩むことも多いと思いますので、目的や年齢からおすすめの1枚を紹介します。

40歳未満・名より実を取るならJCB CARD W/ W plus L 択一

40歳未満の方で、名(ステータス)よりも実(ポイントが貯まりやすい、お得)を取るのなら、JCB CARD W/ W plusが絶対におすすめです!

  • JCB CARD W=性別関係ない
  • JCB CARD W plus L=女性向け
plus Lになると女性向けの特典がつきますが、内容は女性専用の保険(有料)がつけられたり、女性のキレイに関するお得なサービス情報が届きます。

将来的に特別な体験ができるプラチナカード(JCB プラチナ)やブラックカード(JCBザ・クラス)が欲しい!ということで無ければJCB CARD Wの方がお得です。

実際問題、プラチナカードやブラックカードって年収1000万を超えるような人で無ければ、存分に楽しむことができないものなんですよ。

いわゆる庶民向けでは無いものなので、無理してプラチナカードやブラックカードを持つことを頑張っても背伸びばかりで疲れてしまうと思います。

それよりは少しでも得して、得した分でたまに旅行にいったりする方が健全です。

40歳以上・名より実を取るのなら JCB一般カード

JCBカードが欲しいけど40歳を越えている場合で、名(ステータス)よりも実(お得)を選ぶのならJCB一般カードになります。

というよりもこれしか選べません。

ゴールドカードになると特典はあるものの、海外旅行に行く・空港をよく使うということでも無い限り、一般カードで十分です。

20歳以上でステータスを選ぶのならJCBゴールド

将来的には年収1000万以上を目指す、既に年収で1000万以上を超えている、そして飛行機もよく利用するということであれば、将来的にJCBザ・クラスを目指せる「JCBゴールド」がおすすめです。

JCBカード ステップアップ

JCB OSはいろいろと種類がありますが、上のクラスのクレジットカードへのインビテーション(招待)を受取りたいのであれば、一番下のクラスのクレジットカードで「JCB一般カード」、次に「JCB ゴールド」となります。

でも、クレジットカードでプラチナとかゴールドとかって、年会費が高いだけでメリットがわからない、という方も多いと思います。

海外旅行にはそんなに何度も行く訳ではないし、高そうなレストランの割引があっても、そもそもそんな高いレストランにはいかないし…と

それはその通りなんですけど、ただ持ってみて使ってみないとわからない良さというものがあるのも事実。

またお金を持っている人が大切にするのは、時間と空間

JCB プラチナやJCBザ・クラスになるとコンシェルジュサービスがついて、ホテルや旅行の手配等が簡単にできるようになり、時間の節約になります。

そして快適な空間の確保も容易に

将来的にワンランク上の世界というものを見たいのならJCBゴールドをおすすめします。

過去にはディズニーファンがディズニーランドの会員制レストラン「クラブ33」を利用したいからJCBザ・クラスを目指すということがありましたが、現在は、JCBザ・クラスを取得しても「クラブ33」を利用できなないため、目指す人も減ってしまいました。

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JCBカード作成に関するQ&A

JCB

自分にあったJCBカードはわかったけど、それでも疑問に思うであろうこと、管理人がJCBカードを作る時に疑問に思ったことをQ&A形式で答えていきます。

ポイント還元率が悪すぎない?

JCBカードで貯まるポイント「OkiDokiポイント」1000円で1ポイントってかなりポイント還元率が悪いと思う方もいるのですが、安心してください。

OkiDokiポイントの1ポイントは一般的なクレジットカード(例えばイオンカードやセブンカード、楽天カード等)の4~6倍の価値があります。

例えば、OkiDokiポイントは200ポイント単位でnanacoポイントに交換できますが、

OkiDokiポイント200ポイント=nanacoポイント1000ポイント

というように交換ができます。また

OkiDokiポイント500ポイント=ANAマイル1500ポイント

にも交換可能です。

一般的なクレジットカードだとANAマイルに交換する場合は交換率は50%ですが、OkiDokiポイントは交換率60%と高い交換率になっています。

JCBカード、不正利用されたらどうなる?

JCBカードを落としたり、紛失したり不正利用されたらどうなるのか、不安な方もいますよね。当然です、何十万も請求が来たら困りますから。

でも安心してください。

紛失・盗難・第三者の不正利用に関しては、届け出た日から60日前まで遡り、損害額をJCBが補償してくれます。

不正利用に関してはあくまでも第三者(全く無関係の他人)だけなので、家族や知人に勝手に使われた場合は除くので注意してください。

間違ってもクレジットカードを他人に預けないでください。

JCBは海外で使えないと聞くけど?

VISAやMastercardに比べれば確かにJCBは海外で使えるところは少なくなります。

ただし日本人観光客が多い韓国・台湾・香港・ハワイ等では普通に使えますし、海外旅行中にJCBカードが使えるレストラン等の電話案内もあります。

また最近では「たびらば」という素敵な海外旅行を提案する情報サイトをJCBが作っており、JCBカードの使えるお店がすぐにわかるようになっています。

申込書とネット、どちらで申込むのがおすすめ?

JCBカードの中にはネットで申込むと初年度年会費無料となることもあります。

またネットからでしか選べないWEB限定デザインのカード面もあります。

そしてWEBから申込むと特典(ポイントプレゼント等)がある場合も

JCBカードは絶対にネット(パソコンやスマホ、タブレット)から申込むのがお得です。

でも何で郵送よりもネットから申込むのがお得なんだろう?と思う方もいるでしょう。

理由は簡単です。手間が減るからです。

ネットから申し込んでもらうとそのまま機械的に審査を行えます。

でも申込書だと書き間違いがあれば、電話等で確認する手間も増えます。ネットなら書き間違いも少なくなります。

手書きだと「0と6、9」が人によってわかりにくかったり「1と7」がわかりにくい、ということも。

パソコンやスマホなら、読めない・わかりにくいということがほぼ無くなるので手間も減り、人件費も減らせます。

申込むのならパソコンやスマホからです。

JCBカードの審査は厳しい?

作るJCBカードにもよりますが、流通系カード(イオンカードや楽天カード等)よりも難しいとされています。

実際に申込み資格に

18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方。

とここまで明確に「安定継続収入のある方」と書いてあるクレジットカードでは流通系のクレジットカードではそうそう見ません。

とは言っても極端に難しい訳ではありません。

JCB CARD W/ JCB CARD W plus Lなら、学生でも作れますし、パート・アルバイトでも毎月きちんと働いている方ならほぼ審査は通ります。

JCB ゴールドでもフリーランスになったばかりの人でも審査に通ることがありますから(僕です)。

ただし過去にクレジットカードの滞納を繰り返していた、借金(住宅ローン除く)が数百万円単位である、といった場合はどこのカードでも同じですが、審査に落ちる可能性は高くなります。

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JCBカードを作ろう!

JCBカードにはJCBスターメンバーズという特典もあります。年間の利用金額に応じてポイント還元率がアップするというもの。

JCB OSの中でも種類によって異なりますが、年間で50万以上使えば翌年度10%以上アップすることがほとんどです。

つまり使えば使うほどお得になるのがJCB OSの特徴です。

是非、JCBカードを選んで使ってくださいね。

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以上、JCBカード(JCB OS)の一覧と違いと選び方についてでした。

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